本日から歳末キャンペーンを開始します。

 ★歳末キャンペーンご登録ページ
  https://uruwb.hp.peraichi.com

対象となる商品は以下の2つです。

 第1弾 秘密のノウハウ
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 第2弾 給与計算講座
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どちらを選択するのかはあなたの事務所の戦略にもよりますが、
「給与計算」についてはすべての皆さんに関係することだと
思っています。

そこで、改めてこちらのページをご覧下さい。

 ★本当は儲かる給与計算ビジネス
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/info.html

 ・ビジネスとして考える給与計算とは?
 ・給与計算は社労士最強のビジネスモデル
 ・給与計算を行う5つのメリット
 ・給与計算ビジネスにおける5つの壁
 ・ビジネスの視点で考える給与計算のまとめ

上記のページは3年ほど前に制作したものですが、令和の時代
になっても内容的にはまったく薄れるものではありません。

むしろ、今だからこそしっかりとご覧をいただきたいと考えて
います。

特に、

 「第3の壁(業務効率化)」
 
 「第4の壁(差別化)」

 「第5の壁(単価アップ」

について、対応ができていないという事務所が殆どではない
でしょうか?

さらに、令和の時代に入って「第6の壁」ができました。
それは

 「デジタルトランスフォーメーション(DX)の壁」
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です。

いわゆる「HRテック」の進化により、人事労務管理の
領域ではあらゆるサービスがITツール化しています。

電子申請や勤怠管理システムはもちろん、採用、労働契約、
人事履歴、評価制度、人材活用、社員エンゲージメント
など、多くのITツールが登場しいています。

そして、これらのデータがすべて給与データと連動する
時代になっているのです。

つまり、これらのITツールを導入する場合でも、給与
データとの連携を考えておかなければならない時代に
なっているということ。

簡単に言えば、これからはソフトを使って給与計算を
しているだけでは十分ではなく、給与計算データを活用
することまで求められる時代なのです。

逆に言えば、ここに大きなビジネスチャンスがあるとも
言えます。

しかし、

 そのチャンスを掴むためには、
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 給与計算ができなければ話になりません。
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 その「土俵」にも乗れないということです。
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ということで、こちらのキャンペーンにご登録をいただき
ました方は、本日からお届けするビデオをぜひご覧下さい。

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