ただいま、「歳末キャンペーン」を実施しております。

 ★歳末キャンペーンご登録ページ
  https://uruwb.hp.peraichi.com

ただし、詳しいご案内をさせていただくのは、上記ページより
ご登録をいただいた方だけとなります。

すでに13日(月)に第1回目のビデオをお届けしました。

 <秘密のノウハウ第1回目ビデオの内容>

 ・秘密のノウハウとは?
 ・会社の経費を年間100~200万円削減する方法
 ・浮いた経費で高額顧問契約の提案をする
 ・助成金ビジネスとの違い
 ・ライバルと圧倒的な差別化ができ、
  経営者から絶大な信頼を得る
 ・社労士にとっての「必殺技」
 ・過去9年間、2000社以上の導入実績
 ・再現性の高いビジネスモデル
 ・秘密のノウハウを使っていくら稼げるのか?
 ・正しいやり方を学ぶ必要性

 <給与計算ビジネス第1回目ビデオの内容>

 ・なぜ、社労士にとって給与計算が重要なのか?
 ・相談業務や労務管理では安定収入が得られない理由
 ・給与計算は手続業務に変わるサブスクモデル
 ・給与計算は明細書発行業務ではない
 ・給与計算を行う本当の目的とは?
 ・「業務」としてではなく「ビジネス」としての給与計算
 ・「給与計算貧乏」になっていないか?
 ・給与計算を体系的に学ぶプログラム
 ・歳末キャンペーンの対象となる講座
 ・事前学習教材(無料)のご紹介

本日、第2回目のビデオを配信する予定ですので、

 そろそろキャンペーンご登録の受付を終了します。
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 → ご登録は今すぐこちらからどうぞ
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本日も、「儲かる給与計算ビジネス」についてお伝えします。

当社は社労士事務所の経営コンサルティング会社ですが、
社労士法人も併設しておりますので、数社ですが給与計算
の受託をしています。

ここだけの話、当社の給与計算サービスの料金は非常に高額
です。

 社員数300人弱の会社の給与計算を、
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 いくらで受託していると思いますか?
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社会保険の手続込みではありますが、年間約700万円の報酬を
いただいています。

月額約50万円×12ヵ月+賞与2回分です。
社員1人あたりに換算すると、月額約1650円になります。

これは一般的な給与計算サービスに比べると相当高い金額
だと思います。

なぜ、当社はこのような高額な報酬で給与計算サービスを
受託することができているのでしょうか?

これこそが「本当は儲かる給与計算ビジネス」なのです。

今回の歳末キャンペーンにご参加いただいた方だけに、
その【特別なノウハウ】を公開させていただきます。

間もなくキャンペーンに参加するためのご登録受付が終了
しますので、ご興味のある方は今すぐご登録下さい。

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昨日もお伝えをしましたが、給与計算サービスというのは、
誰がやっても「結果」が同じなので、差別化するのが非常に
難しい商品です。

しかし、「ある方法」を使うことで、給与計算の受託単価を
劇的に高くすることができるのです。

ただし、そのためには「儲かる給与計算のやり方」をマスター
していただく必要があります。

 あなたはまだ、忙しいばかりで全然儲からない
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 「給与計算貧乏」を続けますか?
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