本日も、「シン助成金ビジネス」を実践するためのツールを
ご紹介します。

これまで、以下2本のビデオをお届けしてきました。

 ★助成金診断システムのご紹介
  https://youtu.be/iBXM3ownUBs
 
 ★助成金コンテンツ配信システムのご紹介
  https://youtu.be/9KjK-jXwlCQ

実践会にご入会をいただきますと、これらのシステムを
【6か月間無料】でご利用いただけます。

2022年は社労士にとって「DX元年」になります。
まずは助成金ビジネスから、デジタル化に取り組みましょう。

さて、本日はシン助成金ビジネス実践会に関する3本目の
ビデオを公開します。

 ★助成金ビジネスの現状
  https://youtu.be/60q5Wq9P-k8

上記のビデオでは、助成金ビジネスの現状についてご説明を
しております。

このビデオでは、以下の内容についてお伝えしています。

 ・雇調金バブルの終焉

 ・「コロナ助成金」によって高まる助成金の認知度

 ・2022年度の助成金ラインナップはどうなる?

 ・助成金を活用した新たなサービスが登場!

約6分間の短いビデオではありますが、

 あなたがこれからの助成金ビジネスをどのように
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 考えるのかについて、非常に重要な問題提起
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をさせていただいております。

実は、次回(第4回)のビデオでは、私たち(助成金受給環境
整備アドバイザー協会)としての考え方についてお伝えさせて
いただく予定になっています。

でも、その前にあなたご自身の考え方についてお伺いしたい
と思っています。

覚えているかどうかわかりませんが、今から2年前に私は

 「雇調金の申請ができない社労士は社労士にあらず」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という予言をさせていただきました。

その予言通り、この2年間は「雇調金バブル」が続き、助成金で
かなり潤ったという事務所も多かったのではないでしょうか?

しかし、「雇調金バブル」はもう終わりです。
4月以降の助成金ビジネスは「通常モード」に戻るでしょう。

いや、雇調金のばら撒きで財源が厳しくなっていますので、
例年よりも予算が縮小されてしまい、今後の助成金ビジネス
は厳しくなるというのが大くの人の見立てです。

一方で、「コロナ助成金」によって助成金制度の存在が
見直され、中小企業からの期待やニーズも高まっています。

だからこそ、

 このような状況下において、
 ~~~~~~~~~~~~~
 あなたは今後の助成金ビジネスについて
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 どのように考えるか?
 ~~~~~~~~~~

ということが問われているです。

もちろん、これを機に助成金ビジネスから撤退をするという
のも選択肢のひとつだと思います。

ただ、その場合には

 助成金かた撤退することで「失われた売上」を
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 どうやってリカバーするのか?
 ~~~~~~~~~~~~~~

という問題が残ります。

あるいは、

 今後も助成金ビジネスを継続するにしても、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 これまでと同じやり方で本当によいのか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということについても検討する必要がありそうです。

いずれにしても、これからの助成金ビジネスについて、
あなたなりの「答え」を出しておく必要があるでしょう。

本日お届けしたビデオが、少しでもお役に立てれば幸いです。

 ★助成金ビジネスの現状
  https://youtu.be/60q5Wq9P-k8

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