ただいま、2月よりスタートする「シン助成金ビジネス実践会」
に関する情報をご提供しております。

これまで、以下3本のビデオをお届けしてきました。

 ★助成金診断システムのご紹介
  https://youtu.be/iBXM3ownUBs
 
 ★助成金コンテンツ配信システムのご紹介
  https://youtu.be/9KjK-jXwlCQ

 ★助成金ビジネスの現状
  https://youtu.be/60q5Wq9P-k8

上記のビデオでお伝えしているポイントは2つです。

第1に、人事労務管理ビジネスと同様に、助成金ビジネス
においてもデジタル化を推進する必要があるということ。

第2に、雇調金バブルが終焉して2022年の助成金ビジネスは、
かなり厳しくなるということ。

では、私たち社労士はこれから助成金ビジネスとどのように
向き合っていくべきなのでしょうか?

そこで本日は、助成金受給環境整備アドバイザー協会としての
考え方についてお伝えをしたいと思います。

こちらのビデオをご覧下さい。

 ★2022年の助成金ビジネスに対する考え方
  https://youtu.be/LeuKaWhRLAY

結論として、当協会では

 社労士はこれからも助成金ビジネスに取り組むべきべき
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だと考えています。

その理由は、以下の通りです。

 ・商品としてわかりやすい
 ・顧客ニーズが圧倒的に高い
 ・ライバルが少ない
 ・実践的な労務管理が身につく
 ・顧問契約につながりやすい
 ・コンサルティング提案につながりやすい

詳細については、こちらのビデオをご覧下さい。

 ★2022年の助成金ビジネスに対する考え方
  https://youtu.be/LeuKaWhRLAY

ただし、この話には大前提があります。
それは、

 これまで通りの助成金ビジネスをやっていてはダメ
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

だということ。

「これまでの助成金ビジネス」とは、具体的には以下のような
提案方法(契約獲得方法)のことです。

 助成金はタダでもらえて返済の必要のないお金です。
 あなたの会社でも助成金を受給しませんか?

        ↓

 助成金が受給できるか診断してみませんか?

        ↓

 御社では〇〇助成金と〇〇助成金が受給できそうです。
 具体的には・・・ 
 成功報酬20%でいかがですか?

言葉は悪いですが、これは「顧客をお金で釣る」方法です。

これに対して、

 私たちは「正しい助成金の活用方法」の提案をするべき
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だと考えています。

ここから先のご説明は長くなりますので、ご興味をお持ちに
なられた方はこちらのビデオをご覧下さい。

 ★2022年の助成金ビジネスに対する考え方
  https://youtu.be/LeuKaWhRLAY

上記ビデオの最後の方でもお伝えをしておりますが、
私は一番重要なことは、

 なぜ、助成金ビジネスに取り組むのか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という「目的(ビジネス上の位置づけ)」ではないかと
思っています。

そちらについても、上記のビデオをご覧になって確認を
してみて下さい。

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