ただいま、こちらのご案内をしております。

 ★シン助成金ビジネス実践会のご案内(1月23日まで)
  http://seminar.zenshuren.net/20220101shinjoeikin/

また、「助成金の最新情報だけ欲しい」という方については、
こちらの制度もあります。

 ★助成金情報会員制度
  https://qedde.hp.peraichi.com

実践会も情報会員も、

 【年2回(1月と7月)】だけのご案内
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

となっておりますので、この「特別な機会」にご検討を
いただければ幸いです。

ところで、こちらのビデオはご覧いただきましたか?

 ★助成金情報会員ビデオ(2022年1月号)ダイジェスト版
  https://youtu.be/rpKHyJFiIsA

これは、情報会員の皆さんに毎月ご提供をしている最新の
ビデオのダイジェスト版(10分9秒)になります。

 フルバージョンのビデオは、1時間36分59秒もあります。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さらに、これとは別に「毎月のニュース(約30分間)」も
お届けします。

これだけの情報をあなたが独自で収集しようと思ったら、
いったいどれほどの時間と労力がかかると思いますか?

しかも、助成金の最新情報というのは、

 今年度までの助成金と比較して何か、どう変わるのか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということが整理されていないと、現場ではまったく役に
立ちません。

だから、助成金の最新情報は継続的に収集し続けなければ
ならないのです。

来年度の助成金ビジネスは、正直言って厳しい部分もあります。
なので、助成金から撤退しようと思っている人も多いでしょう。

しかし、私は

 どのような状況であっても、
 ~~~~~~~~~~~~~
 助成金ビジネスからは絶対に撤退すべきではない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と考えています。

なぜなら、ひとたび助成金ビジネスから撤退してしまうと、
復帰するまでに2~3年かかってしまうからです。

何を隠そう、私自身がそのことを体験しています。

私は開業してから2年ほど(1999年~2001年頃まで)助成金の
専門家として活動をしていました。

その後は、人事コンサルティングや企業研修の仕事にシフト
をして活動をしておりましたが、今から8年ほど前に助成金
ビジネスに復帰を果たしました。

しかし、復帰直後は「浦島太郎」状態で、最新の助成金の
ことがまったくわかりませんでした。

そこで、助っ人として深石先生をお呼びしたわけですが、
昔のカンを取り戻すまでは2年ほどの「リハビリ期間」が
必要でした。

この時に痛感したのが、

 助成金ビジネスから離れては(撤退しては)いけない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。

ビジネスには良い時期もあれば、悪い時期もあります。
でも、これはひとつのサイクルとして考えるべきです。

ですから、

 大事なことは、悪い時期をどのようにやる過ごすか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということなのです。

そして、次の良いサイクルに入った時に、すぐに活動が
できる状況にしておかなければなりません。

幸いにして、世の中のニーズは高まっており、ライバルは
減っている状況です。

考え方によっては、これは大きなビジネスチャンスだと
思っています。

このビジネスチャンスを、新しいビジネスモデルで掴みに
行こうというのが、こちらのプロジェクトなのです。

 ★シン助成金ビジネス実践会のご案内(1月23日まで)
  http://seminar.zenshuren.net/20220101shinjoeikin/

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